取り組み

取り組み

令和2年度「喀痰吸引等研修」受講生募集中!
2020/05/27

令和2年度「喀痰吸引等研修」受講生募集中!

感染症予防のため一部オンライン授業となります。

詳しくはこちらをご覧ください→ 介護人材育成支援「喀痰吸引等研修」

 

令和2年度第1回通信講座「介護職員初任者研修(通信)」
2020/04/04

取り組みやすい「通信講座」14日間Challenge

スクーリングが週1回~2回!どなたでも不安なくご自分のペースで取り組むことが可能です!
 
令和2年度第1回通信講座「介護職員初任者研修(通信)」
 
期 間:令和2年7月21日〜8月31日(14日間)
時 間:9:00〜17:30(カリキュラムにより変わります)
会 場:こまえ正吉苑二番館 (Google Maps)
定 員:12名(定員になり次第、募集終了となります)
内 容:期間中、取り組みやすい演習を多用します
受講料:60,000円(テキスト代込)
 
お申込み方法
まずはお電話にてご連絡いただき、申込書をFAXもしくはご郵送ください。
申込書が届きましたら内容を確認後、受講決定の通知と受講料のお支払いについてご案内します。
申込書のダウンロードはこちらから→受講申込書 (PDF)
※申込書に本人確認の書類の写しを添付してください。
 

正吉福祉会 カリキュラムのここが好き!

crown 演習や実技による納得感!

crown 経験豊富講師陣の充実したサポート!

 
【お問い合わせ・書類提出先】
社会福祉法人正吉福祉会 法人本部 初任者研修担当
〒206-0823 東京都稲城市平尾4-16-1
TEL: 042-331-2001   FAX: 042-331-2004
 
チラシはこちら→PDF
 

介護職員初任者研修 研修機関及び研修事業情報

研修機関情報 法人名称 社会福祉法人正吉福祉会
住所 東京都稲城市平尾四丁目16番地の1
電話番号 042-331-2001
代表者名 理事長 櫻井 千馨
事業所名称・住所

社会福祉法人正吉福祉会

〒206-0823 東京都稲城市平尾4-16-1

理念

わたくしたちの考えと目指すもの

~正吉福祉会の理念と目的~

わたくしたちの願い

一、わたくしたちは、21世紀における地域に根ざした福祉社会の新たな進展と多様な福祉文化の創造に積極的な役割を果たします。  

一、わたくしたちは、利用者が、住み慣れた地域での生活が続けられるよう、共に支え共に生きる地域福祉のまちづくりに寄与します。  
一、わたくしたちは、利用者が、尊厳をもって、自分らしく自立した生活が送れるよう、保健、医療と福祉を総合した支援に努めます。  
一、わたくしたちは、利用者個人の尊厳が守られるよう、利用者の自己実現と選択を尊重し、利用者本位のサービス提供を目指します。
一、わたくしたちは、地域に開かれた経営とサービスの質の向上に努め、利用者やご家族が満足される「価値ある正吉苑」を創ります。
学則 詳しくはこちら→PDF
研修施設・設備
こまえ正吉苑 二番館  〒201-0001 東京都狛江市西野川4-8-8 (Google Maps)
車椅子、介護用ベッド、ポータブルトイレ等
在籍講師数 23名(兼任23名)

 

研修事業情報 対象
東京都内又は東京都近郊在住、在勤で通学可能な者
社会福祉法人 正吉福祉会の職員または就業予定で、研修を必要とする者
研修スケジュール 詳しくはこちらPDF
定員 各回12名
実習の有無
研修受講手続
まずはお電話にてご連絡いただき、申込書をFAXもしくは郵送ください。
申込書が届きましたら内容を確認後、受講決定の通知と受講料のお支払いについてご案内します。
費用 60,000円(税、テキスト代込)
留意事項 申込時は本人確認の書類をご提示いただきます。
科目別シラバス 詳しくはこちら→PDF
通信形式の科目と時間 詳しくはこちら→PDF
指導体制・指導方法
添削課題(3回)を提出期限までご提出いただきます。
テキストを確認しながら回答してください。
合格点に達しない場合は、合格点に達するまで再提出となります。
個別学習の対応として、受講生の質問については質問シートにて受付け、必要に応じて担当講師に紹介します。
修了評価の方法 定めるカリキュラムをすべて履修し次の修了評価を行う。
評価者、再履修の基準
(1)修了評価は担当講師が科目ごと行い、その評価をまとめて項目全体の評価を行う。
(2)修了評価は、筆記試験により行う。ただし、介護に必要な基礎的知識の理解度及び生活支援技術の習得状況の評価については、併せて実技試験も行う。
(3)認定基準は、100点を満点とし、A=90点以上、B=80~89点、C=70~79点、D=70点未満の4区分とし、C以上の評価の受講者を評価基準を満たしたものとして認定します。
評価基準に達しない場合には必要に応じて補講等を行い、基準に達するまで再評価を行います。
申し込み先 TEL:042-331-2001  FAX:042-331-2004
苦情対応部署 社会福祉法人 正吉福祉会 教育研修推進室 TEL:042-331-2001

 

介護職員等特定処遇改善加算について
2020/03/31
正吉福祉会では以下の主たる取り組みを行い、介護職員処遇改善(1)及び介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)(Ⅱ)を算定しています。
 
【取り組み内容】
(1)入職促進に向けた取組
・法人理念に向かうべく、3か年単位の中期計画により基本方針を明示し、年度単位の事業計画を策定し、法人の運営、経営にあたっています。
・職業体験や実習受け入れ、法人主催の「初任者研修」「実務者研修」開催、「介護予防教室」等の地域へのアウトリーチ、法人ホームページでの取り組み紹介等により、私たちと、私たちの仕事をより多くの方に知っていただく取組を行っています。
・無資格、未経験者の採用に際しては「初任者研修」受講を奨励するとともに、受講費用の補助を行っています。
・介護サービス情報公開制度の活用による経営・人財育成理念の見える化を図っています。
(2)資質の向上やキャリアアップに向けた支援
・働きながら「介護福祉士」を目指す職員に対する「実務者研修」受講、「介護福祉士」受験にかかる費用補助を行っています。
・法人内研修制度(キャリアパス)を整備し、資質向上に努めています。
・人事考課制度による成果報酬による動機付けとともに、職員の育成に努めています。
・職員には最低年2回の上司による個別面談を行い、相談、指導、育成に努めています。
(3)両立支援・多様な働き方の推進、腰痛を含む心身の健康管理
・「育児・介護休業等に関する規程」を整え、職員の子育て、介護を支援しています。
・「育児」「介護」を目的とした年次有給休暇については、半日利用を行っています。
・非正規職員から正規職員への「正職員登用制度」を整備しています。
・短時間職員も対象とし、健康診断、メンタルヘルスの健康管理に努めるとともに、分煙対策を行っています。
・専門職による介護技術指導の実施や、適宜、「介護ロボット」の導入を促進しています。
・事故、トラブルへの対応マニュアル等の作成により責任を明確にしています。
(4)生産性向上のための業務改善の取組
・職員の負担軽減とともに、利用者サービス見直しへのデータ整理のため、記録の電子化を図りました。
・定年後の継続雇用制度だけでなく、運転業務、営繕業務、介護・調理補助業務等への高年齢者、障害者雇用の促進を図っています。
・各種業務手順を整備し、多職種協働へのプロセスを明確にしています。
(5)やりがい・働き甲斐の醸成
・ミーティング、会議、電子化等による職場内コミュニケーションの円滑化を図っています。
・利用者やそのご家族からの「感謝の言葉」、または職員同士の「称賛すべき行動」を事例共有し、年に1回の表彰制度を実施しています。
 
【対象事業】
・介護老人福祉施設 ・短期入所生活介護 ・通所介護 ・認知症対応型通所介護
・訪問介護 ・夜間対応型訪問介護 ・定期巡回・随時対応型訪問介護看護 
・小規模多機能型居宅介護 ・看護小規模多機能型居宅介護 ・認知症対応型共同生活介護
前の10件 5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15