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研修教育制度

研修・教育制度

働く意欲をサポートします

training_img01_white.jpg 研修・教育制度を充実させ「高齢者福祉についての高い専門性」と「優れたマネジメント能力」を持つ職員の育成に努め、 利用者本位のサービス提供と法人理念のさらなる理解を進めています。自分を高めていきたいという職員の意欲に応えるべく、 キャリアアップと教育の環境づくりに取り組んでいます。
 
 

一人一人のキャリアUPをサポート

training_img02_white.jpg サービスの質の向上には、一人ひとりの職員の資質を上げていくことが不可欠だと考えています。 そのため私たちは年間を通じてさまざまな研修を実施、知識と技術の向上のため外部研修の参加や研究活動、社会福祉専門資格取得も積極的にサポートします。 その得た知識は苑内学会で発表の場を設けて職員全体で共有し、常に成長する職場を目指します。
 
 
 

茶道体験

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ご利用者さまに最良のサービスを提供するために、茶道から福祉、介護サービスの基本であるおもてなしの心と作法を学びます。

 

茶道体験職員レポート

 
 
 
 

新人研修

d-1_white.jpg 新人教育は座学とOJTです。新卒者は基本的にいずれかの特別養護老人ホームに配属され、入職後、約5日間の法人合同研修(採用時研修)を経て、各配属先で業務に必要な知識・技術をOJTで習得していきます。
 
 
採用時研修

入職後、4~5日間で法人の理解から介護職の基礎を学習してもらいます。

「法人理念」、「職業倫理」、「認知症の理解」、「ISO9001」、「ビジネスマナー」、「疾病の特徴」、「感染症対応」、「福祉施設のリハビリテーション」、「利用者介助の方法」、「記録の基本」、「介護保険制度」等

 

 

 

現任職員研修(キャリアパス)

d-2_white.jpg キャリアパスとして、法人では担当職から管理職の各段階に応じた現認職員研修プログラムを整備しています。
 
 
1. 担当職研修 2. 指導職研修 3. 管理職研修(1) 4. 管理職研修(2)

危険予知トレーニング、

経営品質向上プログラム(導入編)、

対人援助技術、

記録の実践、

口腔ケア、

対人援助技術

ほか

人事考課評価者研修、

経営品質向上プログラム(初級編)、

介護報酬の理解、

運営基準の理解、

会計研修、

労務研修、

内部監査員養成研修

ほか

危機管理研修、

経営品質向上プログラム(中級編)、

業務管理と部下指導

ほか

組織運営管理、

経営品質向上プログラム(上級編)、

人事・労務管理

ほか

※その他、各施設単位で月1回程度の研修会を計画、実施しています。